沖縄県北部は大自然が広がりヤンバルクイナなど天然記念物が多く生息しています。 本部町には沖縄県が世界に誇る沖縄美ら海水族館があり、世界最大の水槽は圧巻です。 瀬底ビーチなど、北部は沖縄本島の中でも海の透明度が高く、一度味わってしまうと忘れられずとりこになってしまいます。
恩名村にある沖縄本島を代表するスポット 。 ビーチエントリーでもボートエントリーも可能。 水深2mから30mまでと幅が広く、スキューバーダイバーだけではなくシュノーケラーやスキンダイバーも多く集まる。
万座ホテルの近くにあるポイントで、水深5mから25mまで垂直に落ち込む竪穴。水底に到着したら横穴を通って外洋に抜け出る。 横穴から外洋を覗く青い世界がとても神秘的。ハタンポ等の魚も群れている。
真栄田岬に行く途中にあるダイビングポイント。 港からボートで片道3分ほどで着きます。 白い砂地にハードコーラルの根が数ヶ所あり、根にはヨスジフエダイ等の小魚が群れているが、ここが有名なのは国内で観察できる6種類のクマノミが全部集まっているところでしょう。
一番最初にはまったのが海ぶどう丼である。 これでもかというほどの海ぶどうには圧倒されます。 海ぶどうの上には「トロロ」がのっかり「うに」が花を咲かせます。